パイプとバカでかい飴

メシアたちの人生観

起きています。

いま朝4時になる前。窓から見えるのは、日が昇ってきていて、でも夜景の光が見えるっていうとってもラブリーな景色だ。尾崎世界観が言っていた朝と夜の間っていうのはこういうものなのだろうか。約束を守るためにあたしずっと起きています。帰ってくるまで待っています。いろんな音楽を聴いて、いろんなサイトを巡っても、まだ眠れないのです。ここまでくるともう眠さなんて吹っ飛んでいます、あたしって自分で引くくらい従順なんだなってわかりました。待ちくたびれて朝が来る、ねえダーリン、今夜は月が嫌いだよ。クリープハイプとエイミーがあたしを夜通し慰めてくれました。こんなくだらないことを書いていてもまだ帰ってきません。きっと昼あたりにあたし心の中で怒るんだろうけど、それをしまい込んでしまうんだろうな。それは優しいことですか、お人好しなのですか。もうどうでもいいね。